UTABOOK
Home 出版物 デジタルライブラリー Shop/教材購入 お問い合わせ リンク 図書館基金 お知らせ/ブログ お知らせ/Facebook


UTAブックで募集している原稿一覧


UTAブックでは、現在学びをしている人とともに作っていく本や冊子、UTAブック季刊誌の発行を今後予定しています。セミナーや塩川香世さんのホームページなどで伝えられている内容に沿って、その都度テーマを掲げますので、思いを向けて感じられたものをUTAブックに送ってみませんか?

【申し込み方法】メールかファックスか郵送
  メール/utabook250@gmail.com
  郵送/〒635-0823 奈良県北葛城郡広陵町三吉345-14
     UTAブック 出版部 宛て(当日消印有効)
  FAX/0745-55-8440
【必須事項】氏名/テーマ/連絡先(メールアドレス、電話番号など)/件名に、「心を向けてみましょう テーマ3」などとご記入ください。

《セミナー開催地の写真をご提供ください》
募集要項

UTAブックでは、これまでのセミナー開催地(北海道~沖縄、アメリカ、韓国等)の写真を探しています。セミナー会場となったホテルの写真(個人宅、会館を含む)、会場の写真、近辺の風景等々、ご持参の方がありましたらご提供ください。

 宿泊ルームから眺めた外の景色、送迎バスからの眺め、初めて降り立った空港、他人には何の変哲もない写真でも、自分にとっては大切な思い出の詰まった一枚、どんな写真でもかまいません。ただし個人の顔が判別できるプライベートなものはご遠慮ください(会場全体の写真で人の顔が写っているモノは可)。
 用途は、画像データとして「あずけーる」に保管し、みんなが共有できる写真の保管庫を作ること、およびUTAブックが発行する冊子や出版物につかわせてもらうこと、この2点です。

 送付方法は、メールに画像を添付して送っていただいても、郵送でもかまいません。ただしファックスは写真の階調が飛んでしまいますのでご遠慮ください。いずれの場合にも、いつどこのセミナーであったかを分かる範囲で明記してください。思い出が詰まったモノは、その思い出も簡単に書いてください。

 また、返却が必要な場合は、恐れ入りますが、メモでかまいませんので「要返却」とお書きください。

 いろいろ要望するばかりで心苦しいのですが、UTAブックの出版物、あるいはデータライブラリーを、できるだけ、皆さんの共有の記憶、思い出を引き出すための、そんな場所にしていきたいと思っています。よろしくお願いいたします。

【必要事項】(分かる範囲で)
・セミナーの「開催年月日」と「セミナー名」
(例 2013年3月 第10回 UTA会セミナー)
・セミナーの「開催場所」
(琵琶湖グランドホテル(滋賀県)、ホテルながやま(石川県)、明山荘(愛知県三河三谷)など)
・送っていただく方の「お名前」など
【送付方法】
(1)メールでの送付
 送付先 utabook250@gmail.com

(2)郵送での送付
 送付先 〒635-0831 奈良県北葛城郡広陵町三吉345-14  UTAブック宛
 ※返却が必要な場合は、「要返却」とご記入ください

(3)その他、セミナーなどでUTAブックスタッフへの手渡しでもOKです
締 切
メールや郵送で送って頂ける場合は、締め切りを10月31日とさせていただきます。
そのあとも受け付け可能ですので、ご準備いただいたタイミングで送っていただけたらと思っています。

《心で感じた「私と自然」》
募集要項

「人と動物のいる風景」制作にあたりましては、塩川香世さんをはじめ、たくさんの方の協力をいただきました。ありがとうございました。「人と動物」、あるいは「人と植物」、大きくは「人と自然」といった、言葉を介在しない関係については、「波動を感じる」とか、「思いを向ける」格好の教材であり、一般の人たちにも受け入れてもらいやすいテーマだと思っています。

本当のことを伝えていく足がかり、延いては、この学びの裾野を広げる、潜在人口を広げていくためにも、さらに充実した内容のモノを造りたいと、「人と動物のいる風景」第二弾を企画しております。

前作出版後も、「出しそびれた」、「間に合わなかった」という声を多く耳にいたしました。

ぜひこの機会に、出された方も、出されていない方も、自分の学びの一環として、あらためてチャレンジしていただきたいと、投稿をお願いする次第です。

これを機会に、一般の人たちのなかにも「心を向ける」「波動を感じる」、そんな楽しい時間を持っていただく方が増え、それが「自分の心」や「人生の目的」というものに関心を持つ方向につながっていけばと、再度の出版を企画した次第です。

◎タイトル 《心で感じた「私と自然」》

◎構成

はじめに(心を向ける楽しさ)塩川香世さん

1、樹々や草花
2、ペットというパートナー
3、野鳥たち
4、山や川や海、そして大地
5、肉体細胞

おわりに(人生の目的)塩川香世さん

 

文字数
この構成のなかで、1~5のテーマについて原稿を募集いたします。
字数/800字程度
(原稿用紙で2枚程度)を目安に、最大でも1200字を超えないよう考えてください。
※ご応募の際は、「選んだテーマ」「メールアドレス」「氏名」 (2、ペットというパートナーについてはペットの「年齢」「名前」)をご記入ください。
締 切
2018年10月13日


巫女(みこ)の心、巫女の思い、巫女の時の自分
 

【7月橿原セミナーでの塩川香世さんのコメントより(抜粋)】

(1日目)今日から2018年後半スタートです。そして橿原セミナーです。橿原の地でこうしてみんなとともに学ぶ時間を持てることをただただ喜んでいきましょう。
ここの地は田池先生とともに何度も学ばせていただいたところです。琵琶湖セミナーもそうですが、ここ橿原にも思い出がたくさんたくさんあります。
部屋からは見えるところと見えないところとありますけど、二上山を眺めながら巫女の心ですね、皆さん、私たち、全員、全員100パーセント、巫女を体験しております。巫女の心を温もりの中へ、愛の中へいざなってまいりましょう。
そして、そこのところを引き金にして、どうぞアマテラスの思いをどんどん解き放していく瞑想に取り組んでください。


(2日目)昨日も言いましたが、巫女ですね。みなさんどなたも巫女の時代を生き抜いてきたという転生があります。巫女と言っても、お札(ふだ)をなんとかしたりの商売の巫女ではなくて、もっともっと過酷な、修行僧に似たような過酷な訓練を受けてきた過去の思いがあります。そういう思いを引きずって今世それぞれの環境に肉を持っていると言っても言い過ぎではありません。

ですから、日常生活のあちらこちらで巫女の時の思いが出てくるんですね。 関連性は、これが巫女の思いかなとはっきりとわからない方もいらっしゃると思いますけど、巫女の心を引きずったまま今世生まれてきて、その巫女の心をしっかりと見ましょうと一つの計画を持って生まれてきたというのは、みなさんどなたにも共通しているところだと思います。ですから、これからの瞑想は、そんな巫女の心、巫女の思い、巫女の時の自分に思いを馳せる瞑想に時間をさいてみたいと思います。

丹田呼吸をして息を整えて、まずはあなたの中の田池留吉にしっかりと心の針を向けて合わせて、そして、あなたの中の巫女を思い出してください。

文字数: 800字まで(目安)
締 切: 2018年7月25日(水)


「心を向けてみましょう」
テーマ3 自分に今世肉を持たせた思い、これからも肉を持たせる思いは、いったいどんなメッセージをあなたに発信しているのでしょうか。
  【塩川香世さんのホームページ・UTAの輪の中でともに学ぼうより】
1210) 肉を離すその瞬間まで、自分に責任を持って生きていきましょう。生き抜いていきましょう。もう二度と自分を裏切らないと誓ってきた思いを心に、愛へ帰るたったひとつの生き方を選び取ってください。
どんなにしても分からなかった喜び、温もり、幸せでした。影をつかみ影に泣いて影を恨んできた人生でした。
間違っているとはっきりと伝えていただいたけれど、それをすんなりとは受け入れられなかったことも事実です。今もなお抵抗勢力に自分を苦しめているあなたかもしません。それでも、そんなあなたを信じて待ち続けてくれている本当のあなたがいるということもまた事実です。
自分に今世肉を持たせた思い、これからも肉を持たせる思いは、いったいどんなメッセージをあなたに発信しているのでしょうか。
静かに真っ直ぐに自分に問うていくことが大切なことだと思います。
文字数: 400字以内
締 切: 2018年6月29日(金)



「心を向けてみましょう」
テーマ2 あなたの中の宇宙は、あなたに何を伝えていますか。

 

【第11回NPO法人UTAの輪セミナーでの塩川香世さんのコメント】
何よりも何よりも、アマテラスを供養すること、アマテラスとともに歩いていく意識、アルバートとともに歩いていく意識、そういう風に目覚めてください。アマテラスは神ではございません。アマテラスは神ではございません。アマテラスも、ともにともに温もり喜び愛へ帰る意識です。そんな私たちの仲間です。仲間が宇宙にたくさんいます。今のあなたの肉を通して、たくさんの宇宙たちに伝えてください。

この第11回のNPO法人UTAの輪セミナーに参加される方は宇宙に向ける瞑想をしてきてくださいということをホームページに書かせていただいたと思いますけど、究極は宇宙、自分の中の宇宙、どんどんどんどん喜び溢れる宇宙へ変えていく、ブラックの宇宙から喜びの宇宙へ、愛の宇宙へと変えていく道、その道をたどっていく、歩んでいく、一歩一歩進んでいくという道、その道を自分の中に確立していただきたいと思います。

今のあなたの中が少し、ほんの少し、方向が定まって、一つ小さな風穴が開ければ、そこからどんどんどんどんブラックのエネルギーとともに喜びが吹き荒れてくるんです。そういう意識の世界になっておりますので、どうぞ、宇宙に向ける瞑想……宇宙に向ける瞑想をしていただきたいんですけど、まずは自分の中の母の温もりですね、母の温もりが自分の中にしっかりとある、その温もりに包んでいこうと、自信というか確信というか、そういうものを育ててから、宇宙に向けてください。そうすれば、宇宙に向ける瞑想が本当に楽しくなります。恐怖、不安、狂うのではないかという、そういうところから、もうどんどんどんどん自分の心が広がっていく、温もりの中に自分があったと喜びだけが広がっていくというのが宇宙に向ける瞑想です。宇宙に向ける瞑想で、ともに、喜びとか温もりとか幸せとか、そういう波動の世界を共有していきたいなとずっと思っておりました。
ですが、なかなか、そのずっと手前で留まっているというかそういう方がすごく多いんですね。ですから、それはどういうことなのかということをもう一度自分の中に戻して、いつも言います、自分の歩みを一歩、一歩前に進めていってください。色々なものを感じます。感じるだけではダメなんです。感じたものをどうしていくのか、どうすればいいのか、どうすれば自分の中がもっともっと広がっていくのかそういうところにポイントを合わせて、瞑想というか自分の学びを進めてください。

今のあなたの中の宇宙を思ってみてください。

アマテラスの思いを聞いてあげてください。そしてお伝えください、ともに帰ろうとお伝えください。

文字数: 400字以内
締 切: 2018年6月29日(金)


「心を向けてみましょう」
テーマ1 あなたは、田池留吉を信じていますか。
田池留吉の何を信じていますか。田池留吉って何ですか。
  【塩川香世さんのホームページ・UTAの輪の中でともに学ぼうより】
1240) 意思表示ははっきりとしてください。この学びについての意思表示です。
学ぶならば学ぶ、止めるならば止める。学びついては、特に中途半端はダメです。イエス、ノー、はっきりとさせて自分の生き方を定めてください。
学びは宗教ではありません。自分を救うのは自分の中の愛です。自分の外に求める心をしっかりと見てください。他力信仰の延長線上にいては、学びの本質に触れることは絶対にあり得ません。真似事はできます。ですが、真似事は真似事であって、学びとは似て非なるものです。
あなた、田池留吉を信じていますか。究極はここです。
田池留吉の何を信じていますか。田池留吉って何ですか。
文字数: 400字以内
締 切: 2018年6月29日(金)


「人と動物(植物)のいる風景― 心で感じてみよう ―」
  UTAブックでは、「人と動物(植物)のいる風景― 心で感じてみよう ―」(仮題)のテーマで本の発行を予定しています。 つきましては、心の勉強をしている皆さんにお願いがあります。あなたが可愛がっている動物(植物)に心を向け、下記の17項目の中から、今のご自分にピッタリくるテーマを選び、問うてみてください。
◇ 詳しくはこちらをご確認ください。

【塩川香世さんのホームページ・UTAの輪の中でともに学ぼうより】
1229) UTAブックさんが、仮題でありますが、人と動物(植物)がいる風景という本の出版を予定されています。学びの友に広く募集されるようなので、条件付きですが、奮ってご参加ください。詳細はUTAブックさんのホームページで。
当時、まだ母と同居していなかったとき、両親の家に生後1カ月のシンちゃん(愛犬)が来ました。シンちゃんとの最初の出会いは、私にああ波動ってこんなんだと教えてくれました。家にポッと明るさが灯り優しいって感じたことを思い出します。こんな小さな存在なのにすごいなあと驚きました。
みなさんもいっしょに暮している動物から、植物から色々と学ばれていると思います。あなたの学びとして、テーマに沿って思いを向けてみてください。そして感じたものをUTAブックさんにお伝えください。
締 切: 2018年6月15日(金)
文字数: 200字以内
必要項目: 何に向けてか(テーマ)
氏名
向けた動植物についての種類(イヌとかネコとか)、名前、年齢(亡くなっている場合は、何年に死亡という風にお書きください。)
テーマ: 1.誕生 /2.お母さん /3.愛 /4.喜び /5.怒り /6.悲しみ /7.苦しみ /8.寂しさ /9.癒やし/10.人間 /11.自然 /12.天変地異 /13.意識の世界 /14.宇宙 /15.ふるさと /16.死 /17.転生


以上、よろしくお願いいたします。